Boston
ボストンは典型的なアメリカの都市とは違い、まるでヨーロッパのたたずまいを思わせる煉瓦造りの家並みや教会などがいたるところにある歴史的な町である。ハーバード大学をはじめとする有名な大学や教育機関も多い。その数はなんと60近くの機関(college&university)に達する。と、同時にボストンの街中には高層ビルが現れ、ハイテク企業が700社余りも集中している。そして、美術館やオーケストラなどの芸術面でも有名で、まさに学園都市でありながら産業、文化も進んでいる都市。ヨーロッパとアメリカが共存している感覚がボストンそのものである。
ELC/ BOSTON 校
| Address |
867 Boylston
Street, Boston, MA 02116 USA |
| Phone |
+1-617-536-9788 |
<学校の概要>
| 学校の創立 |
1990年 |
| 学生数 |
年間を通して 110〜230
人ぐらい (中規模の学校) |
| Location |
Location:Bostonの街中 |
| 日本人の割合 |
約30% |
<お薦めポイント>
| ★ |
学校のスタッフや先生がとてもフレンドリーで気軽に相談できる |
| ★ |
Institutional
TOEFLを格安で受けられる。(最近ではInstitutional TOEFLを入学条件で認めている短大・大学も多いのでメリット大) |
| ★ |
進学相談もあり (10%〜15%の生徒が進学をしている) |
| ★ |
立地条件が非常にいい。地下鉄の駅の直ぐ近くに位置している |
| ★ |
毎週月曜日なので入校しやすい |
| ★ |
夏場の7月ジ月はヨーロッパの生徒が多い |
| ★ |
1週間の滞在でもOK |
| ★ |
短期留学の学生に向いている |
| ★ |
Executive
Courseもあり、集中英語コースとは別の階にあるのでとても静かだし、 人数も多くても約5人までとされているので、しっかり勉強できる
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<ちょっぴり残念なポイント>
| ★ |
レジデンスは10分ほど歩いたところにあり便利だが、街の中心部なので費用が高め。 |
| ★ |
レジデンス内でinternet
accessができないので、学校や街中のインターネットカフェを利用するか、Prudential Centerで利用するようになる。 |
| ★ |
学校で使えるコンピューターも少ない |
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<一般英語コース概要>
| 開校日は毎週月曜日開校 |
| ★ |
Semi-Intensive
course |
| ★ |
Standard
Course |
| ★ |
Intensive |
|
<その他のコース概要>
| ★ |
one-to-one |
| ★ |
Cambridge Exam preparation course |
| ★ |
IELTS preparation course |
| ★ |
English for Business |
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●生徒の声●
| 鵜川香里さん
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| Q. |
持っていけば良かった持ち物 |
| A. |
日本のアーティストのCDや日本語の本 |
| Q. |
持って来なければ良かった持ち物 |
| A. |
洋服をたくさん持ってきたが、ボストンでも安くていい服が近くで買うことができた。 |
| Q. |
滞在先の設備(ホームステイ) |
| A. |
ベッド、クローゼット、ソファー、勉強机、鏡、テレビ、ビデオデッキ |
| Q. |
放課後、週末はどのように過ごしていましたか? |
| A. |
クラスメイトの何人かと買物をしたり、ボストン観光をしたりしていました。 |
| Q. |
今まで何が一番辛かったですか? |
| A. |
最初の一週間は環境にも慣れず、英語もろくに話せなくてとても辛かった。 |
| Q. |
何があなたに自信を与えましたか? |
| A. |
アメリカ人と直接話すことで、間違っていても恥ずかしがらずにしゃべれるようになった。 |
| Q. |
どのように外国人またはネイティブと交流を図ろうとしましたか? |
| A. |
最初は学校で色々な先生に話しかけて、自信がついてきたら同じアパートの人と軽い挨拶をするようにしていた。 |
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ELCはダウンタウンのとてもにぎやかなところに位置しています。
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みんなを暖かく迎え入れてくれるReception!
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やさしく、親切なDirectorのCarrieさん。
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自習も出来るのでた〜くさん
勉強してください。
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空き時間にはとても込み合う卓球台。
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