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キャンパス
(SCIT/ ITコンサルタントコース、ソフトウェア開発コース)
研修が行われる Symbiosis Centre for Information Technology (SCIT) は、プネ市郊外のITパークの中にあります。ITパークとは、電力、通信、水道等のインフラや技術者のためのレクリエーション施設など、IT産業に理想的な設備を整えた工業団地で、インフォシス、ウィプロ、マイクロソフトなど多くの一流企業がオフィスを構えています。
SCITはインドを代表するビジネススクールの1つですが、こうした地の利も活かし、トップ企業の社員を講師に招いての特別講義などが数多く行われています。
(SBSアカデミー/ グローバルITコーディネーターコース、WEBデザインコース)
短期のグローバルITコーディネーターコース、WEBデザインコースは、プネ市内にあるSBSアカデミーの校舎で行われます。海外からの留学生と、日本語コースに参加しているインド人学生が同じ校舎で学んでおり、様々の形で文化交流が積極的に行われています。
(APTECH/ India Window Program)
1年間のIndia Window Program は南インド、カルナータカ州の州都、バンガロールにあるAPTECHの校舎で行われます。標高920メートルに位置し、年間を通し、インドでもっとも過ごしやすい町と言われています。キャンパスはバンガロールの中心街にあります。
(KAIRALI INSTITUTE/ アーユルベーダコース)
アーユルベーダ研修を行っているKAIRALI INSTITUTEは、首都のニューデリー(デリー)及び、南部のケララ州パラカッドに施設を持っています。
ニューデリー:ニューデリー南部、世界遺産のクトゥブミナールの近くにトリートメントセンタ―があります。実習や講義のない時間は、デリー観光はじめ、語学学校、ヨガスクールに通うことなどもできます。
パラカッド:ケララ州バラカッドにある施設は50エーカー(東京ドーム50個分の広さ)の敷地を持つ本格的なもので、州政府によって最高レベルのアーユルベーダ施設と認められた“Green Leaf Certification”が与えられているとともに、アーユルベーダ健康施設のモデルともされています。
( ILSC/ 語学スクール)
語学学校のILSCは首都ニューデリー南部、世界遺産のクトゥブミナールの近くにあります。また、近くには総合文化センターがあり、ヨガをはじめ、地元の人に混ざって、様々な習い事を経験することもできます。
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